というイベントがあって、町民はどの温泉旅館でも無料で入れるのであった。 もっとも認証は行われないので町民でなくてもOKだと思うけど。
今日は「長楽園」に。入るといきなり常識はずれに広い露天風呂。 ちょっと驚いた。
つかっていると女性が入ってきた。もっと驚いた。むこうも驚いていた。 ここの露天は混浴なのだ。 妻に後で聞いたところ混浴とは書いてなくてただ単に露天風呂とだけ書いてあったそうだ。 うーむ。
お互いに気まずいので衝立の影に隠れてしまった。 驚いたがリラックスという感じではなくなってしまったなあ。
で、次に「松の湯」に。こっちは普通の温泉旅館であった。
When I say "force of nature", I mean that Matz has shown a tendancy to do things the way *he* wants to do them, regardless of what everybody else wants. For example, there are popular RCRs which Matz rejects for no other reason than that he doesn't like them aesthetically.
Pokemon can be controlled; they're like little fuzzy power tools. Matz can't be controlled. He's like a river; you sort of know where it is going, but you can't really do anything about it.
Ruby is developed under a dictatorship (albeit benevolent), not a democracy. Our discussions about how Ruby *should* be may give him something to think about, but as forces for change, they're pretty weak.
-- SER
いったい私は天災かなにかですか?
11月22日が「イイフウフの日」であるとか、 11月11日が「ポッキーの日」であるとか、 「なんとかの日」は数多くあるのだが、今日、11月26日は「イイフロの日」らしい。
そのせいか、今日は町民温泉開放日だった。 妻(と子)は今日が1ヶ月検診で、 「今日から普通にお風呂に入ってもよいです*1」ということなので、 さっそく温泉に入ってきたらしい。初風呂が温泉ですか。
*1 昨日まではシャワーのみだった
新言語。
だそうだ。型や宣言を明示的にかかなくても、とりあえず動作するのが素晴らしい。
あと、「duck typing」を積極的に支援していて、 「foo as duck」と書くと型チェックが動的に行われるというのが目新しい。
なども普通にサポートしている。
午前中、小学生の子供たちを病院に連れていく。 おたふくかぜは治りましたとのこと。
で、それを記念して(?)家族で外食。
午後は宣教師のお手伝い。なんか毎日会ってるな。 お手伝いが終わってから昼食がまだだという宣教師たちをマクドナルドに連れていく。 私はグラコロ今年初体験。さっき昼食食べたのにな。
出た。
面白い記事が目白押しだが*1、いかんせん、この日記を書くのがずれすぎていて(実際に書いたのは12/8)、 知るべき人はみんな知っているし、役にも立たない広報になってる。
*1 Erlangの記事は、言語は面白いが、記事は単なる紹介だけだけど。
先日の楽天テクノロジーカンファレンスのリポート。
しかし、「ウェブOS」ってなんだ? 個人的には ブラウザの中でデスクトップが動くようなものを想像しちゃうんだけど。
最近では、こうした大規模分散処理基盤は“ウェブOS”と呼ばれることもあり、注目を集めている。
ふーん。じゃあ、Hadoopとか「ウェブOS」なんだ。
それ以外の点では(私がしゃべったことをまとめたものなので)、 ふつー。
LLVMのCフロントエンド。
LLVMもけっこう面白そうな技術である。 落ち着いたらYARV bytecode to LLVMとか考えてみたい。
YARVそのものに手を入れるのとどっちが面白いかなあ。
真実でない、というか明らかに間違ったことが まかり通るのは、 とても恐い世の中であると思う。
This work is licensed under a Creative Commons License.
_ ksaito [あははは>天災。いや失礼。英語の苦手な、特に日本人を意識したいいフォローだと思います。でも面白い(笑)]
_ 村田拓哉 [まあでも、LinuxのLinus氏も同じことでしょう。彼が好きか嫌いかで、パッチや新しいコードはkernelに入れら..]