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$Id: README.ja.rd,v 1.3 2003/01/29 19:56:39 rubikitch Exp rubikitch $
パッケージに含まれているplucker.cgiをw3mの/cgi-binディレクトリに置く。 そして ~/.w3m/keymap にて
keymap M-p LOAD /cgi-bin/plucker.cgi
などと書いて適当なキーに割り当てる(この場合はM-p)。
/cgi-bin/plucker.cgiを開くとフォームが出てくる。 あとは必要な情報を記入して[Plucker!]ボタンを押せば別窓でscreenが起動され、(URLを書き換えなければ)フォームを出す直前のURLをpluckerフォーマットにしてくれる。
GPLとします。
すぐにw3mへ戻るように修正。 以前のようにplucker-buildのwindowへフォーカスをうつしたいのならば、plucker.cgiの50行目にある
RETURN_W3M_AT_ONCE = true
を
RETURN_W3M_AT_ONCE = false
と設定しよう。
るびきち <URL:mailto:rubikitch@ruby-lang.org>