=begin #!ssh helium make -C public_html/books = るびきちが書いた本 * ((>)) Rubyを使っている人、これからRubyを使っていこうとする人へ贈る「Rubyと対話するための本」。 シェルのような手軽さでRubyを楽しもうじゃないか。 Emacsを使ってる人は是非とも((>))をインストールすると幸せになれること間違いなし。 是非とも買ってくださいね。 * ((<『Rubyを256倍使うための本 魔道編』|URL:<%=URL[:madou] %>>)) RDという簡易HTMLともいえるマークアップ言語について、そしてRTという簡単作表ツールについて。 RDはRuby界での標準ドキュメントフォーマットになっている。 また、RDは論理構造を記述することをいわば強制しているので、マスターすれば簡単に正しいHTMLが書けるというおまけつき。 自然に論理構造を記述するように頭がそうなっていくだろう。 Rubyしてる人もしてない人もおすすめの一冊。 これを機にRubyを始めてみては? Rubyに対する思いは徐々に激しくなり、ついに本を書くまでに至った。 機会を与えてくださった((<(株)アスキー|URL:http://www.ascii.co.jp>))には感謝している。 * ((<『Rubyを256+倍使うための本 紅玉制覇編』|URL:http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-3810-1.html>)) なんと、256倍が巨大化!! 2倍のサイズになっている。 著者は『Rubyを256倍使う会』となっているが、その中の一人にるびきちはいる。 みんなでRubyに対するアツき思いについて語っているぞ。 紅玉制覇編ではRDについて書いた。 紙面上あまりたくさん書けなかったので、RD入門といった感じになった。 詳しくは魔道編を見てほしい。 このサイズと内容で1800円はどう考えても安い! 是非とも買ってくれ。 双子の((<場外乱闘編|URL:http://www.ascii.co.jp/books/detail/4-7561/4-7561-3809-8.html>))もよろしく。 =end