_ U-20 プロコン
審査会。今年も力作が集まっていた。
以下は今年の印象。
- 団体応募のレベルが高まっていた。
相対的に個人応募は目立たなかった
- 以前のように「動けば上出来」という段階は脱していて
かなり高い完成度が要求されるようになってきた。
今回、私が押した作品も完成度の低さで入賞できなかったものがあった。
っていうか、私が(年齢詐称して)応募しても入賞できる自信がない。
- 今年は一時審査を突破した作品の中にプログラミング言語がふたつもあった。
驚き。やはり、「諸悪の根源は私」なのかもしれない。
- 応募校に思いっきり偏りがあった。もっとまんべんなく応募してほしいものだ。
- ゲーム多い。
- いろんな分野が混じっているので、ひとつのモノサシで評価できない。
審査が難しいぞ
「今ごろ?」感があるが、けっこう詳しいレポート。
九州は燃えている。