これで抜けはないかな。
top_includeは現状では本質的には解決不可能なので、対応を止めちゃおうかなと思ってます。 Integer#gcdは他にリクエストがないので、このままなら採用せず。
Exception#initializeは効果がよくわからないので、現時点では保留。 pipe reopenとautoloadはなかださんが責任もって(?)コミットしてくださるなら、どうぞ。 あ、break/next/redo in condtionも同様。
String#=~は議論が必要でしょう。
Bindingのメソッドは実はlocal_variable_setだけが必要なのではないかと思ったりもします。 これも議論が必要。
block_passはこれからデバッグします。 実は修正した時点ですでにダメなケースがあるだろうなとは思っていたのです。
「本日のリンク元」でアンテナとそうでないものが混ざっているのが嬉しくない。 分離してくれるプラグインはないものか(他力本願)。
どこかの日記で分けられているのを見たような気がするのだが。
追記: disp_referrer2ですか。まずNoraを入れなくちゃな。
追記2: referer-antibot.rbがあれば、Nora不要なんですね。しかし、refererとreferrerが混ざってるな。
日本科学未来館は、昨年の情報処理学会オブジェクト指向シンポジウムや、 ソフトウェア科学会のガーベージコレクションチュートリアルの会場で、 そのとき見学した「インターネット物理モデル」にはいたく感動した覚えがあったのですが まさかRubyで動いているとは。
クマムシサイトでBioRubyのバナーを見つけた時よりびっくり感激しました。
This work is licensed under a Creative Commons License.
本日のリンク元もうちょっとだけ強化プラグイン、ですね。<br>http://tdiary-users.sourceforge.jp/cgi-bin/wiki.cgi?disp_referrer2%2Erb
[ruby-talk:71541]PTY.spawnも。
pipe reopenって[ruby-dev:19442]?
[ruby-talk:71541]の意味がよくわからなかったので放置してました。<br>なにを問題視してて、どう直したいのかな。
むしろ、なぜクマムシをお調べになっていたのでしょうか (^^;)<br>あと autoload [ruby-dev:19686] 覚えてくださってたんですね。なかださん、ぜひよろしくお願いします。